よくあるお問い合わせ

各種手続き・年会費について

ログイン方法がわからない。
既に会員の方の初回ログイン方法はこちらをご参考ください。(【会員マイページ】初期ログイン操作手順
会員番号がわかりません。
会員ページ・ログインより「会員番号・パスワードをお忘れの方はこちら」よりお手続きをお願いいたします。
勤務先・住所・メールアドレス等が変更になりました。
個人の住所、連絡、その他事項を変更の場合は会員マイページ「各種申請メニュー」「登録情報変更」より変更
勤務先情報の変更→事務局へメールにてご連絡ください。
退会したい。
マイページ「各種申請メニュー」より退会申請をしてください。
※年会費が未納の場合は申請メニューを選択できませんのでご注意ください。
学会の年度はいつからいつまでですか。
毎年6月1日~翌年5月31日です。例えば、2019年度は2019年6月1日から2020年5月31日です。
会費の請求書・領収書を発行してほしい。
会員ページより「支払・領収書発行」から請求書・領収書の発行いただけます。

TAVR認定申請について

実施医・指導医同時申請は可能ですか。
いいえ、まずは実施医認定を受けた後、指導医を申請いただく必要があります。
実施医及び指導医を同時申請する場合、申請料・申請書類はそれぞれ必要ですか。
はい、実施医、指導医それぞれの必要書類(申請書、手術実績表、手術記録)及び申請料が必用です。また、認定後は、それぞれの認定料も必要です。
指導医の症例30例の内8例は実施医の症例8例と重複した症例でもいいですか。
はい、重複して構いません。但し、書類は30例分必要です(割愛不可)。
申請書を郵送した場合、受け取りの連絡をメールでいただけますか。
郵送の受け取り連絡はいたしません。簡易書留など追跡できる形式で送付ください。
SAPIEN・CoreValveなど複数の申請を同時に行う場合、申請料は一括で振り込んでもいいですか。
はい、一括で振り込んでいただいて構いません。その場合、振込控えはそれぞれの申請に添付し、わかるようにメモを記載してください。(例:2万円振込の場合 SAPIEN実施医1万、CoreValve実施医1万)
実施医認定基準に指導者のもと8例以上の経験が必要、と記載されているが、現状SAPIENは術者交代が生じた場合追加の2例でプロクタ—卒業となる。今回の認定申請では2例分だけの記載で実施医として認められますか。
8症例分ご提出ください。
現状では、SAPIENは、インハウスプロクターには25症例実施で認定され、その条件でインハウスプロクターとなっている医師がいる。この場合、この医師をインハウスプロクターとして他の医師が経験した症例数は認められないのでしょうか。
認定制度施行以降は指導者(=指導医/現インハウスプロクター)は30症例が条件になります。もしインハウスプロクターの方が30症例のご経験がなければ、追加でご経験いただき、実施医分8症例、指導医分30症例を添えてそれぞれ申請いただいてください。
また、現インハウスプロクターのもと他の医師の方が経験された症例も認定制度施行までは認められますので5月末日までに実施医として申請いただいてください。
「術者として」とは第1術者である必要があるのでしょうか。CoreValveの条件としては第2術者も症例数として認められているのが現状ですが、このたび条件が変更になるということでしょうか。
はい、認定制度下では「術者」とは第1術者である必要があります。
海外の症例は、申請の症例として認められますか。
いいえ、国内のTAVR実施施設において、実施された症例のみ認められます。

TAVR指導医認定更新申請について

NCD登録上の指導的助手に名前がなければならないのでしょうか。NCD登録上の指導的助手でなくても、NCD登録内の助手であれば何番目でもよいでしょうか。
申請でカウントできるのは、術者若しくは指導的助手にお名前があることが必要となります。ただし、指導的助手が項目追加となる以前(2019年9月26日項目追加)の登録については、助手での申請を可といたします。
指導医資格を持たない先生が行う手術に第一助手や第二助手・第三助手などでも参加していればよいですか。
申請でカウントできるのは、術者または指導的助手となります。ただし、指導的助手が項目追加となる以前(2019年9月26日項目追加)の登録については、助手での申請を可といたします。
NCDに指導的助手の項目が入る前は通常の助手しか登録欄がありませんでしたが、過去のNCD記録を修正し、指導的助手に登録し直した方がよいでしょうか。
訂正の必要はございません。指導的助手が項目追加となる以前(2019年9月26日項目追加)の登録については、助手での申請を可といたします。 
NCD登録上の助手でなくても手術室内で手技を実際に指導していれば良いですか。
申請でカウントできるのは、TAVI Registryに入力した術者または指導的助手となります。ただし、指導的助手が項目追加となる以前(2019年9月26日項目追加)の登録については、助手での申請を可といたします。